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資格受験生を受からすための教材、道具、便利ツールとは? [スマホ、ネットで勉強を教える仕事] [講師業 教える仕事]

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どうも 寺本です。

今日は

資格試験の勉強の内容じゃなく 教材、道具、便利ツールの話だ。



ところで

あなたは家にパソコンはあるだろうか?

スマホ、アイパッドなどのタブレットはあるだろうか?

まあ

さすがに スマホは持ってるだろう、

そんなに値段が高いもんじゃないからね。


問題は?

スマホが遊び、暇つぶしになるんだったら 10代の子供がスマホを使ってるのと同じ使い方になるってこと。

普通に考えるのだ。

スマホで ゲームアプリ、ユーチューブのオモシロ動画、芸能人のゴシップ、

それに費やす時間と

俺みたいなプロの情報読める、俺みたいなプロとやりとりできる、

いったいどっちが資格試験に合格する確率は高いのか?

いったいどっちが金になるのか?

いったいどっちが建設的なのか?


答えは考えるまでもないだろう。


いいかい?

パソコンやスマホや タブレットってのは 好きなもん見るためじゃない、

通信手段です。

もし 意味がわからんのであれば

あなたが昔 異性にラブレターを書いたり、ラブレターをもらったり、

異性と携帯の文字だけで メールのやりとりしてた頃の感情をスッカリ忘却してるからだろう。

すなわち

人とのやりとりができるから 機械が便利なのであり、オフライン(現実世界)が変わるのだ。

しかし

いまは オンラインの技術の向上により、オンラインが楽しすぎて

オフライン(現実世界)がムチャクチャになってる、コントロールできなくなってる人が多いのだ。

そんな時代です。


[さて 本題]

私のスマホ通信講座に参加してる人たちの話。



私の作った記事、それをファイルとして パソコンでダウンロードできないといわれることがある、

パソコンは何を使ってる?

と聞くと

受験生は ビスタと答えてきた、

「ビスタというパソコンは ゴミです。

新しいのを買ってくれ

資格試験に関係なく そのパソコンでは 何もできない」

私はそういった。

すると?

1週間くらいで 新しいパソコンを買ってくれたのだ。


また

40代50代になってくると ネットの画面は見にくくなるでしょう。


「ネットのページの小さい文字が見にくくなる、

どうしたらいいですか?」

と質問された。


「大阪の日本橋(家電量販店が多く並ぶ街)では 

タブレットが5900円で売ってる、ASUS(エイスースーと読む)のタブレットだ。

だったら ネットでタブレットを購入しても 1万円で買えるはず、

大きな画面で 大きな文字で見ませんか?」

私はそういった

すると?

1週間で タブレットを購入してくれたのだ。


ーーーーーーーーー

こうゆう機械的な不安、質問を含め

資格試験の勉強以外の質問を 俺はよく受ける。


俺が適切アドバイスをすると

誰もがそのとおりにしてくれる。


何が言いたいかって?

「俺に金払ってくれる人は柔軟だな」って思うのだ。


[柔軟とは?]


正直に言ったらだよ、

紙媒体のほうが 勉強には適してる。

だから

俺が 知識や解説記事を作って 全国の受験生に見せるなら

カラー300ページで 全国どこでも3500円で紙媒体を送るサービスがあるから

それを使えばいいと思う。

いつでもできることだ。


しかし

今の時代

「かさばること、持ち運びが重い、数が多い」

「すぐに見れない」

もうダメなのだ。

生活習慣に合わせることがすべてだからだ。



「紙媒体のほうがいい、見やすい、勉強しやすい」

そんなことは 俺を含め 誰もがわかってる、

しかし

「新しいことについていかなきゃいけないな」

「昔の頭、昔の習慣のままじゃダメなんだな」


すでに理解して 乗り越える準備はできてる、

それが 俺の言う 柔軟の意味だ。


ーーーーーーーーーーーー

もしかしたら

俺は こうゆうふうな 「人が変わっていく 進化する姿や過程」が見たいのかもしれない。

だから 

必死に目の前で教えたり、

スマホ通信講座のひとたちには 必死に記事を書いたり 質問回答したり、

そうゆうことができるのだろう。

俺が 資格試験の話が得意とか 好きとか ゼニカネとかじゃなくてね。



最後に

あなたはどうだろうか?

柔軟に対応できる準備はできてるだろうか?

「新しいことについていけないな」って嘆くんではなく

新しいことについていくために必死になってるといえるだろうか?


スマホやパソコンやタブレットやネットは 遊びや暇つぶしではなく

人との通信手段になってるだろうか?


もし 今のあなたが困ってる、充実してないとするならば

答えは 俺の問いかけの中にある。


おしまい


ーーーーーーーーー

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[対談Q&A第3話] 宅建士試験 10回落ちた人の話 [問題を読むスピードが遅い 勉強法を変えたい] [宅建士試験]

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あなた「不動産の仕事してます 大卒から10回宅建試験落ちました 

これまでレック、TAC、の通学講座 フォーサイトなどの通信講座も利用しました

試験前には 毎年 仕事終わったら予備校の自習室で勉強して帰って寝るの生活をしてました

毎年点数は30点くらいです、

受かりません 受かりたいです、どうしたらいいのでしょうか?」


寺本 

「莫大なゼニと時間と労力を使ってきたんやね、

ところで なんで宅建の勉強してるの?」

あなた

「会社は変わりましたが ずっと不動産の仕事をやってますし この先もこの仕事だと思うし、
部下やお客さんの見本になりたい、

それに 何かを教える仕事に興味があるからです。
 」

寺本「ずっと同じ業界におるから 形を整えたい 他人からの評価を整えたい

そして 俺みたいに経験やノウハウを他人に伝承したい

そうゆうこと? 」

あなた

「はい そうです」

寺本

「あなたは たぶん連続10年で 宅建試験受けたんじゃなく 

断続的に 10回宅建試験を受けたとおもうんだけど

宅建試験の印象はどうだい?」


あなた

「50問あったら 全部の文章、選択肢を読んじゃう、読めば読むほど答えが決めれないし

時間がかかるし、 権利関係をいつも 最後に解くんですけど いつも残り15分あるかないかで・・

でも結局 終わってみたら

権利関係どころか 宅建業法や ほかの科目も ポロポロ間違えてしまうんですよね~」

寺本

「問題文を読むのが遅い、解答までのプロセスにいちいち時間がかかる

自分の解答の正確さも いつまでも変わらない

それが悩みってこと?」

あなた

「はい そうです」

寺本

「処理スピードが遅い、変わらない

なんでやと思う? 考えたことある? 誰かにそこを教えてもらったことある?」

あなた

「いえ ありません」

寺本

「そりゃそうや 

そこを言語化して 昨日今日始めたドシロウトにでも解説できるのは

この業界には俺しかおらんからね。」

あなた

「はい なんかそう思って 自分は寺本先生にメールしたんだと思います」

寺本

「あなたが知りたい答えは 情報自体じゃない

身に付いてる、身についてない

そうゆう次元の話なんだ

何が言いたいかわかる?」

あなた

「・・・・・」


寺本

「あなたに限らず 世の中の宅建受験生24万人は 大きな勘違いをしてるんだ

ある知識を知ってる知ってないを基準にしてる、

知ってる知ってないの違いだけが 点数差 合否をわけるんだってね、

あなたは 10年間でいろんな業者、講座、便利ツールを利用してきたと言った、


オカシイと思わないかい?

もし 知識の量で決まる、知ってる知ってないが実力基準、合否を分ける基準であれば

10年以上勉強してるあなたが

昨日今日宅建試験をはじめた受験生に負けるはずがない

なぜなら

毎年 同じ話を繰り返してる数が違うんだから。

でも事実は 

ベテラン受験生が 昨日今日 試験勉強をはじめた受験生に負ける

そうゆうもんなんだ


あなた

「ほんと そのとおりだと思います

恥ずかしい話 うちの会社に入ってきた ポッと出の新人君が 宅建試験の勉強はじめて

一回で受かるのを横目で見ると やりきれないというか 情けないというか・・・」


寺本

「そうそう、能力差だよ、

差別はあるんだよ、

個人差はあるんだよ、

そこは一ミリも話題にせず 解決策を与えない、

それが 業者の方針、セオリーなんだよ


『個性を無視して 一括処理』

それが 時代遅れのビジネスのセオリーだよ、


だから何が言いたいのかって?

客観的な記事、会話 

100人いたら 100人が読める教材

100人いたら 100人が聞ける講義

そんなもん この世に存在してないんだよ、



業者の講義も DVDも 1対複数だよね?

そのテのもんに触れたら あなたは眠くなるんだよね?

スマホをイジイジして テキトーに聞くんだよね?

あなたが悪いんじゃなく

差別や個人差を認めて それに沿った対策 改善策を取らない相手が悪いんだよ

なぜなら

今のあなたが興味ないことしか教えてくれない

今のあなたの個人的な悩みの解決策なんか 永久に聞かせてくれないんだから



それが 受験生活が長引いてる原因だとすれば

少しは気が楽になるんじゃないか?



俺が ムリクリ あなたの味方をしてるんじゃなく

業界の事実 受験生の実態を語ってるだけなんだから。




あなた

「はい どこの学校や講座を利用しても ついていくのがやっとで すぐに疲れるし、眠くなるし

いつも自分のせいにしてました、

それがすでに あやまちだってことでいいでしょうか?」


寺本

「そうそう、

100人、200人の複数人が 同時に聞ける、納得できる話なんか

しょせん 占い師のペテンみたいなもんなんだよ、


ネット記事見ました、

合格者がこーゆってました、

予備校有名講師が あーゆってました、

有名業者、有名教材、便利ツールの量産式セット、

そんなもん、どこをどー切りとっても

あなた個人的には根本的解決にならないの。



個人の根本的解決ってのは 情報自体じゃない

アカの他人と自分の差別を認めて 個人的なことに目をつけて

一個一個修正していく

一個一個 自分から邪魔なもん、役に立たない考えや思考を切り離していく

それこそが

大事なことを身につけることに向かった第一歩なんだ


『合格までの最短距離、最良の戦略』

そうゆう言い方ではなく

仮に あなたの名前が 迫田さんだとしたら

『迫田さん専用 最良の戦略』

そうゆう言い方に変わるようなやり方、道のりを知るべき、作るべきなんだ、



まあ 

それをやってくれる相手は 俺しかおれへんけどな

ほら?

なんだか 過去を忘れて 今度こそ 受かる気がしてきたでしょ?



あなた

「はい こんな気持ち はじめてです」


寺本

「それは 俺がうまく言ってるとか 

俺があなたを言いくるめようとしてるんじゃないの、

過去の俺自身、完全ドシロウト時代だった俺の経験則が

そうだと言い切れること、

それしか口にしてないからだよ、



あなたも 自分の経験をほかのだれかに伝えたい、人の役に立ちたいって思って

宅建試験の勉強を あきらめてないんだよね?

だったら 近い将来

これまでの屈辱的な感情を言葉にして 他人に伝えられるには

自分がどうなったらいいのか?

誰に何を教わればいいのか?

答えは出たよね?(笑)

そうゆうことですよ

続きは 俺の宅建スマホ通信講座や



あなた

「自分だけの話をしてくれる人は いままでいませんでした

今日知り合ったばかりなのに

ここまでの話をしてもらえるなんて 想像できませんでした

今日はありがとうございました!」


[寺本考志と受験生のやりとりの文字起こし おしまい]

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