So-net無料ブログ作成
検索選択
講師業 教える仕事 ブログトップ

資格受験生を受からすための教材、道具、便利ツールとは? [スマホ、ネットで勉強を教える仕事] [講師業 教える仕事]

2017-1-16neko5.png

どうも 寺本です。

今日は

資格試験の勉強の内容じゃなく 教材、道具、便利ツールの話だ。



ところで

あなたは家にパソコンはあるだろうか?

スマホ、アイパッドなどのタブレットはあるだろうか?

まあ

さすがに スマホは持ってるだろう、

そんなに値段が高いもんじゃないからね。


問題は?

スマホが遊び、暇つぶしになるんだったら 10代の子供がスマホを使ってるのと同じ使い方になるってこと。

普通に考えるのだ。

スマホで ゲームアプリ、ユーチューブのオモシロ動画、芸能人のゴシップ、

それに費やす時間と

俺みたいなプロの情報読める、俺みたいなプロとやりとりできる、

いったいどっちが資格試験に合格する確率は高いのか?

いったいどっちが金になるのか?

いったいどっちが建設的なのか?


答えは考えるまでもないだろう。


いいかい?

パソコンやスマホや タブレットってのは 好きなもん見るためじゃない、

通信手段です。

もし 意味がわからんのであれば

あなたが昔 異性にラブレターを書いたり、ラブレターをもらったり、

異性と携帯の文字だけで メールのやりとりしてた頃の感情をスッカリ忘却してるからだろう。

すなわち

人とのやりとりができるから 機械が便利なのであり、オフライン(現実世界)が変わるのだ。

しかし

いまは オンラインの技術の向上により、オンラインが楽しすぎて

オフライン(現実世界)がムチャクチャになってる、コントロールできなくなってる人が多いのだ。

そんな時代です。


[さて 本題]

私のスマホ通信講座に参加してる人たちの話。



私の作った記事、それをファイルとして パソコンでダウンロードできないといわれることがある、

パソコンは何を使ってる?

と聞くと

受験生は ビスタと答えてきた、

「ビスタというパソコンは ゴミです。

新しいのを買ってくれ

資格試験に関係なく そのパソコンでは 何もできない」

私はそういった。

すると?

1週間くらいで 新しいパソコンを買ってくれたのだ。


また

40代50代になってくると ネットの画面は見にくくなるでしょう。


「ネットのページの小さい文字が見にくくなる、

どうしたらいいですか?」

と質問された。


「大阪の日本橋(家電量販店が多く並ぶ街)では 

タブレットが5900円で売ってる、ASUS(エイスースーと読む)のタブレットだ。

だったら ネットでタブレットを購入しても 1万円で買えるはず、

大きな画面で 大きな文字で見ませんか?」

私はそういった

すると?

1週間で タブレットを購入してくれたのだ。


ーーーーーーーーー

こうゆう機械的な不安、質問を含め

資格試験の勉強以外の質問を 俺はよく受ける。


俺が適切アドバイスをすると

誰もがそのとおりにしてくれる。


何が言いたいかって?

「俺に金払ってくれる人は柔軟だな」って思うのだ。


[柔軟とは?]


正直に言ったらだよ、

紙媒体のほうが 勉強には適してる。

だから

俺が 知識や解説記事を作って 全国の受験生に見せるなら

カラー300ページで 全国どこでも3500円で紙媒体を送るサービスがあるから

それを使えばいいと思う。

いつでもできることだ。


しかし

今の時代

「かさばること、持ち運びが重い、数が多い」

「すぐに見れない」

もうダメなのだ。

生活習慣に合わせることがすべてだからだ。



「紙媒体のほうがいい、見やすい、勉強しやすい」

そんなことは 俺を含め 誰もがわかってる、

しかし

「新しいことについていかなきゃいけないな」

「昔の頭、昔の習慣のままじゃダメなんだな」


すでに理解して 乗り越える準備はできてる、

それが 俺の言う 柔軟の意味だ。


ーーーーーーーーーーーー

もしかしたら

俺は こうゆうふうな 「人が変わっていく 進化する姿や過程」が見たいのかもしれない。

だから 

必死に目の前で教えたり、

スマホ通信講座のひとたちには 必死に記事を書いたり 質問回答したり、

そうゆうことができるのだろう。

俺が 資格試験の話が得意とか 好きとか ゼニカネとかじゃなくてね。



最後に

あなたはどうだろうか?

柔軟に対応できる準備はできてるだろうか?

「新しいことについていけないな」って嘆くんではなく

新しいことについていくために必死になってるといえるだろうか?


スマホやパソコンやタブレットやネットは 遊びや暇つぶしではなく

人との通信手段になってるだろうか?


もし 今のあなたが困ってる、充実してないとするならば

答えは 俺の問いかけの中にある。


おしまい


ーーーーーーーーー

宅建合格 寺本プロのスマホ通信講座↓

http://update-color.matrix.jp/takken-teramoto-takashi-online-kouza/



→ 2017 行政書士試験 スマホ通信講座「キーポイントクライマックス」ページへ行く!



[社労士 税理士 司法書士 公認会計士 公務員試験 合格者へ ]

→ 資格試験に受かったから 教える仕事を一人でやりたい人のページへいく!


にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村 資格ブログ 行政書士試験へ

にほんブログ村 資格ブログ 宅建試験へ

いつも応援クリック本当にありがとう!!(^O^)









nice!(0) 
共通テーマ:資格・学び

寺本プロの講師業 「教える仕事の素晴らしさとは?」第1話 [資格試験 宅建 行政書士] [講師業 教える仕事]

14-4-27neko10.png
どうも 寺本です(^O^)

俺は 資格試験の受験生を教える仕事、講師業をしてて思うんです。

「こんなにオモロイ仕事、他にないんちゃうか」ってね。

本業は 資格試験に一ミリも関係ないパソコン、ネットの仕事をしてるんだが、

そっちの仕事は 人としゃべる回数はほとんどない。

報告?、連絡?

それ、会話じゃないからな、カウントしてないから(笑)


「パソコン画面見ながら キーボード叩くことがすべて」

そんな仕事もあるんですわ。


で、

資格試験の受験生を教える仕事の話に戻るけど

資格試験の勉強に燃えるとか 絶対合格したいとか

それを本気で思ってる受験生が 日本には少ないけどおるんです。


そうゆう本気で合格したいメッセージを俺に送ってきてくれたり

俺の教材を買ってくれたり

俺に教えてもらいたい って言ってくれたり

そうやって 新しい人間関係が始まるわけですよ、


俺を選んでくれた人たちは 

勉強意欲もあるし

合格したいという意志も本物だ。

だから?

俺が教える内容も 伝え方も ますます磨きがかかっていく。

そしてそれ以上に

俺が教えてる人の個性、どんな人か?

わかっていくことが何よりもオモシロイんです。


仮に

俺が 1対複数の教え方、

「しゃべってる相手のことがわからんまま、単に知識と過去問を解説するだけ」

そのゴマカシが利くやり方で教えてたら

俺も そこらへんのポンコツ講師と同じになってたかもしれない



そうゆう意味では

これまで俺が教えてきた受験生、

今教えてる受験生に 本気で感謝してます。


正直 相手が見えない仕事なんか 面白くもなんともない。


たとえばね 

ホームページ作る仕事なら

ホームページ作ってほしい会社、人と自分の間には

何人もおるんです。

また聞き また聞きで仕事が振ってくるのだ。

直接しゃべることなく、指示に従うだけ

そうゆう仕事です。

「こうしたら もっとよくなるのでは?」

「そんなことしても 意味ないですよ、やめましょうよ」

「そんな仕事、割が悪いですよ、こうゆう路線でいきませんか?」

いえる仕事じゃないの。

なぜなら

しゃべってたら 作業が終わらない、仕事が終わらないから。

作業重視の仕事

それが コミュケーションのない仕事、

言い換えれば

今 目の前の仕事の中身に関してだけコミュケーションが取れればいい、

それが普通の仕事というものですよ。


それと比べて

俺が教えてる受験生は 勉強の話ではなく 個人的なことも含めて

いつも言ってきてくれますよ。


要は?

俺の講座に参加してる人の中に

俺のことを 単なる資格試験のマニアックな講師と思ってる人は一人もいないってことです。

「俺のことを個人としてみてくれてる人しかいない」

俺は 資格受験生とやり取りする中で感じるんです。

確実に感じるんです。


それ以上にウレシイことは他にない。

本気でそう思ってるってことです。


あなたが今やってる仕事をどう思ってるかはわかりませんが

仕事の中身以外で どれだけ他人とコミュケーションとってますか?

もし仮に

「そんなことどうでもいいわ ネットがあるから 一人の時間が大事だわ」って思ってるなら

それは大きな間違いです。

なぜなら

新しい出会いいらん、アカの他人との個人的な話はいらん、

それは

新しいことについていけなくなる、

仕事や環境の変化についていけなくなる、

そんな人間になり下がってしまうことを意味するからです。


あなたにも やり残してることがあるんですよね?

達成したい狙いがあるんですよね?

それを現実にしたければ

アカの他人とのコミュニケーションを断ち切らないことです。



身内や会社の同僚、地元のツレなんか

いつでも誰でもしゃべれます。

あなたが やり残してることや達成したい狙いは

そうゆう「内」にあるんじゃなく

「外の」世界にあるはず。


だったら

情報ためることや いいネタ探しをするんじゃなく

アカの他人とのコミュケーションを求めよう、

積極的に動こうとすることです。

それだけ、

それだけで 半年、一年で 他人と差をつけることができるんです。

今日は以上です。

おしまい

寺本考志

ーーーーーーーー

[社労士 税理士 司法書士 公認会計士 公務員試験 合格者へ ]

→ 資格試験に受かったから 教える仕事を一人でやりたい人のページへいく!



nice!(0) 
共通テーマ:資格・学び
講師業 教える仕事 ブログトップ